上海サーキット コースガイド

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上海サーキット コースガイド


2004年8月に正式オープンし、2005年5月に初のMotoGP開催となる上海サーキット。
これまでマレーシアのセパン・サーキットや、バーレーンのバーレーン・インターナショナル・サーキットなど数々のF1サーキットを手掛けてきたドイツのヘルマン・ティルケ氏率いるTilke社の設計ということで注目を集めています。
全長5.451km、最大直線距離1.175km、上海の「上」という漢字を模したコースレイアウトとなっています。
コース図
※ クリックすると拡大した画像を見ることが出来ます

ピットから見たグランドスタンド
ラッキーカラーの赤と黄を使用
スタンド前のピットアウト地点
奥に見えるのがB席
スタート直後に1〜2〜3コーナーと小さなコーナーが続く
2コーナーの出口から3コーナー
への進入。少し下っている
3コーナー。 奥に見える建物は
管理塔と9階の空中レストラン
4コーナー出口
このあたりは起伏が少ない
奥に見えるのが7コーナー
手前はミーティングハウス群

同じく7コーナー
C席とD席の間に掲示板がある

7コーナー出口から8コーナーへの進入。右はショートカットの合流点
7コーナー〜8コーナーと
高速コーナーが続く

これが最終コーナー

サブスタンドの膜屋根は
ユリの花をモチーフにしている


上海サーキットの施設ガイドを見る →
MotoGP Tryoutイベント(ZIC Super Bike Challenge)その1を見る →
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