富士スピードウェイ コースガイド

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富士スピードウェイ コースガイド


2005年4月10日にリニューアルオープンしたばかりの富士スピードウェイ。

エキサイティングなハイスピードコースの特長をそのままに、よりテクニカルでより安全な世界トップクラスのサーキットへと生まれ変わりました。

4.5kmのメインコースは、富士スピードウェイの最大の特徴である約1.5kmのメインストレートを踏襲しながら、ワールドクラスのサーキットを追求し、安全のさらなる向上、そしてエキサイティングなレース展開の実現に向け、全面リニューアルされました。コース後半のタイトに上るテクニカルな複合コーナーをはじめ、各コーナーはすべて新しくなりました。また、ドライバ、チームスタッフ、メディアというレース関係者が使用するピットビルも全面リニューアルされています。

これまで数々のF1サーキットを手掛けてき、最近では上海サーキットも手がけたドイツのヘルマン・ティルケ氏の設計で、FIA(国際自動車連盟)から「グレード1」の認定を受けており、首都圏から最も近いF1グランプリの開催が可能なサーキットとなっています。

富士スピードウェイ http://www.fujispeedway.co.jp/

コース図
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※ クリックすると拡大した画像を見ることが出来ます

ピット側から見たメインストレート
スタンド側からの眺め 最大直線距離なんと1475m
T1出口からT2〜T3入り口 T1出口 T2出口 少し下っている
T3 通称コカ・コーラ コーナー

T5出口〜T6ヘアピン入り口

T6ヘアピン全貌

T7入り口

T8

T8〜T9 通称 300R
T10〜T11〜T12 シケイン

T10シケイン最初は15R

短い直線から最終複合コーナー
T14 通称ネッツコーナー

ネッツコーナー上方からの眺め

最終立ち上がりからメイン


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